【YouTube】「素潜りマーメイドスイム研究所」のチャンネル登録をどうぞよろしくお願いいたします

宮古島マーメイドスイム&珍スポット完全ガイド

この記事は約12分で読めます。

沖縄の宮古島にやってきました。今回の内容は【1】この旅行とホテルについて【2】マーメイドスイムについて【3】宮古島の知る人ぞ知る珍スポットについて──の順番でお話します。

宮古島のシギラリゾートで豪遊!

実はこの旅行全て無料でした。しかも滞在先はシギラリゾート! シギラリゾートは敷地面積なんと140万坪。広大な土地にホテルやレストラン、プールにゴルフ場、温泉などを備えた大リゾートシティです。宿泊したのはホテルシギラミラージュ。人魚のマークのモダンなラグジュアリーホテルです。

客室はプール付きのヴィラ。お部屋も広々としていてかなり豪華な内装でした。ホテルの敷地があまりに広すぎるので、部屋に付属するカートでご飯を食べに行ったり、ビーチに移動したりしていました。

私のスタンド能力

先程も申しましたが、今回の旅行は飛行機代から宿泊費まで全部無料ご招待でした。私は非常に運の良い人間なのです。以前もラスベガスの超高級ホテル・ベラージオの滞在が無料になったり、三つ星レストランの食事レディガガやシルク・ドゥ・ソレイユのショーも全てタダでした。

それからプライベートジェットに無料で乗って豪遊したり、最新のiPhoneがくじで当たったり──と度々運の良いことが起こります。これも私がスタンド使いだからでしょうか。

私のスタンド・マーヴェリック・ギャンブラーはありえない確率で幸運を引き寄せるので、時々面白い体験ができるというわけです。ちょっと話がそれましたね。ここはマーメイドスイム専門ブログなので、スタンドのお話はそれぐらいにしましょう。

宮古島のマーメイドスイム

今回の旅行はただ豪遊しただけでなく、もちろんマーメイドスイムも宮古島のあちこちで楽しんできました。

プロのフリーダイバーが写真撮影をしてくださるというマーメイドスイムツアーに参加しました。お二人のダイバーさんと和やかにおしゃべりしつつ、マーメイドスイムや撮影を楽しみました。数時間があっという間でしたよ。水深20mぐらいのところと水深2mぐらいの浅場で潜りました。

イムギャーマリンガーデン

個人で行った海水浴でイムギャーマリンガーデン。入江状になっているビーチで波が穏やかだから お子さんでも安心して泳げます。フィンを使ったシュノーケルをしている人もたくさんいるので、私もモノフィンと人魚の格好で泳いでみました。水深は最大15mぐらいあります。深いところで潜りたい人魚の皆さんにもオススメです。

シギラのナイトプールとビーチ

夜はシギラリゾートのプールで泳ぎました。ホテルのプールでマーメイドスイムができるのはかなり珍しいことなんです。ダメ元でホテルスタッフの方に聞いてみたら、マーメイドテイルもフィンもOKということでした!

近頃沖縄本島ではいろいろ厳しいんですよね。最近はシュノーケルの事故が多いから、ホテルやビーチで事故が起こらないようにと禁止にしてるんでしょうね。

でもシギラホテルのビーチはロングフィンも使い放題だったし、自由に泳げてありがたかったです。事故を起こさないように、滞在者全員が後に訪れる人のためにも、知識と技術を身に着けて安全に泳がないといけませんね。

別ブログ「日本珍スポット100景 」

さてここからは宮古島の珍スポットや名所をご紹介します。マーメイドスイムをする人には人気の宮古島ですが、せっかく旅をするのですから泳ぐだけではもったいないですよね。そこで見どころ観光スポットをご紹介します。

私は18年前から五十嵐麻理の名前で「日本珍スポット100景」というブログを運営しています。書籍化もされたり度々メディアでも紹介されるので、ご存知の方もいらっしゃるかもしれません。「日本珍スポット100景」では宮古島は36ヶ所を記事にしていますよ。以下各所にブログの記事のリンクを張っておきました。

日本珍スポット100景
日本全国の珍妙・奇妙な観光地・珍スポット(B級スポット・パラダイス)を五十嵐 麻理がレポート。地図・詳細情報つき!

タコモニュメント

来間島(くりまじま)は宮古島南西に位置する周囲が9キロメートルの小さな島です。ジャングルみたいな小道を歩いていくと、鮮やかな大ダコが出現します。このタコモニュメントは展望台なんですね。

このタコが見下ろす断崖の下には泳ぐことができるビーチがあるんです。来間島にはあまり観光客がいないし、このタコモニュメントもあまり知られていないので、マーメイドスイムポイントとしてオススメです。

宮古島の珍モニュメント1「来間島のタコ公園」【来間島】
どういうわけだか、宮古島には大きな動物系モニュメントがあっちこっちにあります。今日から連続で宮古島の巨大モニュメントをご紹介していきます。最初は来間島にあるタコ公園です。

龍宮展望台

同じく来間島にある龍宮展望台。龍宮城をイメージして作られています。来間島で最も高い標高60メートルの丘の上にあります。宮古島と来間島をつなぐ来間大橋が一直線に伸びている風景を一望できますよ。この景色はとても清々しくて素晴らしいです。

ただ龍宮城には大きな蜘蛛があちこちにいるので、虫嫌いな人は要注意です!

宮古島の龍宮伝説・エイと契った男とは?「龍宮城展望台」【来間島】
日本各地に伝わる龍宮伝説は沖縄にも存在します。でもその物語は内地の浦島物語とは違っていてユニーク。今回は来間島にある龍宮展望台と、宮古の龍宮伝説についてお話しましょう。

ガジュマル展望台

来間島のガジュマル展望台……なんか展望台ばっかりですが、宮古島の一番の売りはやはり大自然です。だからあっちこっちに展望台があります。

沖縄の伝説ではガジュマルにはいたずら好きの赤ら顔の妖怪キジムナーが住んでいると言われています。キジムナーはいたずらが大好きですが、仲良くなると漁や山仕事を手伝ってくれると言われています。

宮古島の珍モニュメント7「ガジュマル展望台」【来間島】
いたずら好きの赤ら顔の妖怪・キジムナーが住んでいると言われる木・ガジュマル。沖縄宮古島の南西、来間島にあるガジュマル展望台は運が良ければキジムナーに会えるかも?

カママ嶺公園・シーサー滑り台

沖縄と言えばシーサーですね。このシーサーはでっかいのでSNS映えしますね。シーサーモニュメントは滑り台になっています。中に階段やはしご、吊り橋が設置されています。

ちびっこにはちょうど良い高さなんですが、私にはギリギリの大きさでかなり苦労しながら登りました。大きく開けた口の中から外をのぞくこともできますよ。

宮古島の珍モニュメント2「シーサー滑り台 カママ嶺公園」【宮古島】
宮古島カママ嶺公園のシーサー滑り台は観光客に人気の撮影スポット。2009年に塗装工事が行われ、美しい朱色に生まれ変わりました。大きく開けた口の中から外をのぞくこともできます。

佐和田の浜

日本の渚・百選に認定されている伊良部島の佐和田の浜はまるで別の惑星に来たかのような不思議な風景。海にゴロゴロと転がっているのは津波石です。

1771年4月24日(明和8年3月10日)に起きた八重山地震の津波・明和の大津波で海底から打ち上げられたものと伝えられています。ところどころ海から突き出た岩が空中に浮かんでいるみたいで不思議な光景ですね。

海に岩がゴロゴロ!まるで別の惑星の風景「佐和田の浜」【伊良部島】
日本の渚・百選に認定されている、沖縄県伊良部島の佐和田の浜は海にゴロゴロと転がる無数の津波石が特徴的なビーチです。まるで別の惑星に来たかのような不思議な風景が見られます。

サシバモニュメントの今

伊良部島の名所巨大なサシバモニュメントも見に行こうと思いました。サシバはタカのような外見の毎年宮古島に来る渡り鳥です。でも足を運んでみるとなんと土台だけ残してなくなっていました! 

2019年に塩害による老朽化で撤去されてしまったそうです。かつてのサシバモニュメントの姿と比べると寂しい気持ちがしますね。私が呆然としていると、後から観光客の人がやってきて同じく「えええ……ない……」と絶句されていました。

(撤去)宮古島の珍モニュメント5「伊良部島のサシバ」【伊良部島】
宮古島の北西に位置する伊良部島は周囲約27キロ、サンゴが隆起して作られた島です。今回は伊良部島にある、巨大なサシバモニュメントをご紹介しましょう。雄大な風景ですよ。

宮古神社とミキ

島唯一の神社です。日本で一番南にある神社なんですよ。この宮古神社、実は2010年に旧宮古神社から大神様を移したばかりの真新しい神社です。地元の方は新宮古神社と呼んでいます。

総事業費は3億円。釘を一本も使っていない宮大工さん渾身の神社です。でも神社と言ってもそこは宮古島。赤い瓦が沖縄独特の雰囲気ですね。

2010年にできた日本で一番南にある神社「宮古神社」【宮古島】
当ブログでは便宜上、御嶽に「神社」というタグをつけていますが、厳密に言うと両者は別。宮古島の宮古神社は御嶽を除けば、おそらく島唯一の神社、それも日本で一番南にある神社です。

この近くの自販機に飲む極上ライス・ミキが売ってました。地元の人が体調が悪い時に飲むドリンクだそうです。濃厚であま~いお味です。

島の人は甘党?「元気カフェ・ミキ・うずまきサンドなど」【伊良部島】
元気カフェ、ミキ、うずまきサンド。宮古島の小ネタとして、沖縄ではメジャー。でも内地ではあまり知られていない飲み物食べ物をご紹介します。食べたこと、飲んだこと、ありますか?

仲宗根豊見親の墓

仲宗根豊見親(なかそねとぅゆみゃ)の墓はインカのピラミッドみたいでとても迫力のあります。沖縄のお墓は大きなものが多いのですが、前庭もしつらえてある石積みのお墓は珍しいですね。内部は円形になっていて直径6メートル、高さ2メートル。10畳ほどの広さがあります。手前のお墓は棺や副葬品の安置所で、奥は洗骨後の骨瓶の安置所です。

沖縄の離島では遺族が遺体の骨を洗い清めて埋葬する文化(洗骨)があります。墓地の中には階段で降りていく井戸まであるんですよ。エキゾチックで素晴らしいお墓です。さすが宮古島の支配者だっただけはありますね。

アトンマ墓

アトンマとは後妻の意味です。ツタや樹木に覆われていて、まるでアンコールワットの遺跡のようではありませんか? 築造年代ははっきりしていませんが、系図から後妻を迎えた年代を割り出して、18世紀後半〜19世紀前半の築造ではないかと言われています。

あまりにも美しすぎる墓3つと離島の歴史「豊見親墓」【宮古島】
あまりにも美しすぎる宮古島アトンマ墓。ツタに覆われ森の奥深くに眠るアンコールワット遺跡のよう。18後半〜19世紀前半の築造と言われています。アトンマとは後妻の意味です。

ぶとぅらがー井戸

自然の洞穴の石灰岩に溜まった水を汲み上げる施設で、村人が階段を作って水を汲み上げしやすくしたものです。当時の水くみは主に女性や子供たちの仕事でした。天秤棒の両端に桶を吊るして水を入れた重さは約40キロもあります。自分の体重と同じぐらいの重さの水を、毎日女子供が担いで運んでいました。

石段には今も足型がついています。毎日毎日長年水を運び続けた足の跡です。堅い石灰岩でさえすり減ってしまうほどの大変な重労働だったんですね。でも下から見上げる地上の光は本当に美しかったですね。水汲み作業をしていた人々にとって、この美しい光が少しでも安らぎになっていたらいいなと思いました。

あまりにも美しすぎる洞穴井戸「ぶとぅらがーと大和井」【宮古島】
宮古島の井戸の跡は水汲み作業がどんなに過酷な重労働だったかを実感できる場所です。でも下から見上げる地上の光は美しく、木の根が岩肌を這っている様はファンタジックです。

人頭税石(賦測石:ふばかりいし)

人頭税石です。諸説ありますが、1710年に税金が年齢制になるまでは身長がこの石の高さになったら税を払うという目安に使われたと言われています。高さは143センチです。私の身長と比べてみるとこんな小柄な人にも過酷な税金がかけられていたのか……と胸が痛みます。

他にも霊石信仰の対象、測量のための標識、天体観測の基準点とする説などがあります。徴税のためというのはひとつの仮説ですが、そんな歴史もぜひ知っておいてくださいね。

過酷な税制が引き起こした悲劇「人頭税石(賦測石)」【宮古島】
1637年〜1903年に260年以上も沖縄の人々を苦しめ続けた過酷な税金・人頭税。琉球王府が取り立てる税金はあまりに重く、離島では村人どうしの間引き、殺人まで行われました。

雪塩製作所・雪塩ミュージアム

宮古島のお土産品としても有名な雪塩は、この製作所で作られています。雪塩は含有するミネラルの種類が世界一多い塩としてギネスブックに認定されました。

宮古島はサンゴ礁でできている石灰岩質の島です。スポンジ状の石灰岩に浸透した海水を汲み上げると、石灰岩が天然のフィルターとして海水をろ過してくれます。宮古島の石灰岩はもともとサンゴだから、カルシウムなどミネラルもたくさん含まれているんですね。雪塩を使ったソフトクリームはとっても美味しかったです。

ギネス認定! たった3人で作る世界一の塩「雪塩製作所」【宮古島】
宮古島の雪塩は、含有するミネラルの種類が世界一多い塩としてギネスブックに認定されています。驚くべきことに雪塩はたった3人の従業員によってこちらの工場で作られているんですよ。

風力発電の風車

宮古島の集合型風力発電システムです。2010年の10月から太陽光発電と蓄電池によるメガソーラーの研究が宮古島で始まりました。宮古島のように人口が5万人を超える島での蓄電池安定化は、世界でも初めての偉業です。巨大な風車が風を受けて回っている様は不思議な迫力があります。

巨大風車は宮古島を救うか?「西平安名崎(にしへんなざき)」【宮古島】
宮古島の西平安名崎。北1.5キロには池間島が浮かんでいて、宮古島と池間島を結ぶ池間大橋を見渡せる風光明媚な公園です。2011年からあることで大変注目を集めているんですよ。

しろう農園ゴートカフェ

宮古島の新名所として人気です。ミルクやりやお散歩体験など、かわいい小ヤギちゃんと触れ合えます。ヤギはとても身が軽いのでカラフルなピラミッド(ヤギピラミッド)に登ったりするんですよ。

農園ではアロエベラを育てています。アロエベラ栽培面積としては日本最大級なんですって。ヤギたちが雑草を食べてくれるだけでなく、ヤギのフンがアロエベラの堆肥として使われます。

SDGsでサステナブルな農場ですね。ショップではアロエを使った基礎化粧品も販売されています。私も買ったんですが、日焼けした肌にアロエ化粧水が気持ちよかったです。

上比屋山遺跡(ウイピャーヤマいせき)

樹木に覆われた森の中に、琉球石灰岩の石積みの壁と茅葺きで作られた建物が点在しています。14〜15世紀頃の集落跡だと言われています。ここは以前訪れたときと全然違ってしまっていて、がっかりしたスポットでした。

前は冒険心をくすぐられる神秘的な遺跡だったんですが、今回訪れた時は青いビニールが無造作にかぶせてあって、遺跡の中もビールやらゴミだらけでした。悲しくなってしまいました……。

宮古島の人々はどこから来たのか?「上比屋山遺跡」【宮古島】
宮古島の言葉は非常に特徴的で、沖縄本島出身の人でさえリスニングが難しいと言われます。独特の言葉を持つ宮古島の人々はどこから来たのか? 歴史ロマンに浸れる場所をご紹介します。

東平安名崎(ひがしへんなざき)

東平安名崎は宮古島の東の端っこにあります。宮古島でも屈指の絶景を誇る有名観光地です。入り口から遊歩道を10分ほど歩くと。まっ白な美しい灯台が立っています。断崖絶壁なので強風が吹くとちょっと怖いですが、それはもう美しい景色なんですよ! 虹も見ることができてラッキーでした。

美しすぎるって不幸なことね「マムヤの墓・東平安名崎(ひがしへんなざき)」【宮古島】
かつて宮古島にいたという絶世の美女・マムヤ。そのあまりに美しすぎる美貌は彼女に不幸をしてしまいました。彼女を襲った悲劇とはなにか、マムヤの墓がある東平安名崎を訪ねました。

うえのドイツ文化村

なんで南国の宮古島にドイツのお城が? とびっくりされるかもしれませんが、ここはドイツの古城保存教会からライン川のマルクスブルグ城の見取り図を取り寄せて再現された、本物そっくりのお城です。

1873年にドイツの商船ロベルトソン号がアデレードに向かう途中台風に遭遇して、宮古島に座礁してしまいました。地元の漁師たちは力を合わせて、船長を含む8名の乗組員を救出しました。怪我を治療したり、食事を用意して介抱した結果、37日後に乗組員たちは無事ドイツへ帰国できました。

ドイツとの友好親善を後世に伝えるために、1996年にうえのドイツ文化村としてオープンしました。中世のドイツの文化を伝える家具や調度品、騎士の間や貴族の女性のベッドルームなどを見られます。

本物のベルリンの壁も展示されています。1989年11月09日に民衆の手によって崩壊しました。市民たちがツルハシやハンマーで壁を壊している映像は感動的でしたね。

南国になぜドイツの古城が!?「うえのドイツ文化村」【宮古島】
南国宮古島。でも風景はドイツ。だってライン川のマルクスブルグ城がそびえ立っているんですもの。ドイツの古城保存教会から見取り図を取り寄せて再現された本物そっくりのお城です。

宮古空港

宮古空港ターミナルビルの屋根はサシバをイメージしています。空港内ににパワースポットがあるのをご存知ですか? 地面にモザイクタイルで描かれた黄色い模様はフナイマークと呼ばれています。経営コンサルタント会社(株)船井本社の会長・船井幸雄氏が夢で見たという図形です。

このマークの真ん中に立つと良いエネルギーが集まり気分が良くなるそうですよ。ぜひ飛行機に乗って帰る前にエネルギーを充填していってくださいね。

夢のお告げのパワースポット!?「フナイマーク(宮古空港)」【宮古島】
旅行者が宮古島で最初に訪れる場所。それは宮古空港。敷地内にあるフナイマークは、経営コンサルタント・船井幸雄氏が夢で見たお告げにより作ったパワースポットです。怪しい〜?

お土産には伊良部島名物のうずまきパンをお忘れなく。というわけで宮古島の名所をご紹介しました。マーメイドスイムとともにぜひ楽しんでみてください★

島の人は甘党?「元気カフェ・ミキ・うずまきサンドなど」【伊良部島】
元気カフェ、ミキ、うずまきサンド。宮古島の小ネタとして、沖縄ではメジャー。でも内地ではあまり知られていない飲み物食べ物をご紹介します。食べたこと、飲んだこと、ありますか?

ロケ地

宮古島

動画で見る

YouTube
作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有
タイトルとURLをコピーしました